看護師として50代からの働き方を考えていますか?安心できるキャリアとは

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この記事では、看護師が50代からの働き方を見直すコツと選択肢を解説します。

※1※2 調査方法:インターネット調査/調査期間:2024年2月7日~2月13日/調査概要:「看護師転職サイト」を対象としたユーザー満足度調査/調査対象:男女、全国、看護師・准看護師資格保有者かつ対象看護師転職サイト利用経験者、20~29歳 107s(※1)、20~34歳 175s(※2)/調査実施:株式会社エクスクリエ/比較対象サービス:「看護師転職サイト」主要10サービス(専用サイトのあるサービスのみ・求人結果の表示ページは除く)

目次

看護師が50代からの働き方を見直す5つの理由

50代になり看護師として働き方を見直すのは、体力的な面や生活スタイルの変化、責任の重さや定年が近づいていることなどが挙げられます。ここでは、50代の看護師が働き方を見直す理由をそれぞれ5つにまとめました。

1.体力的に働き続けるのが難しいから

50代になることで、加齢により夜勤後の疲労が溜まり、日勤メインや負担の少ない職場への転職を考える人もいるでしょう。更年期特有の不調が、集中力や判断力に悪影響を及ぼします。自身の体調不良がインシデントに直結することもあり、現場に立ち続けることに対する不安も大きくなるようです。

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2.生活スタイルが変化したから

子育ての終了や親の介護、転居など、家庭環境の変化など生活スタイルが変わることで、働き方を考え直す方もいます。親の介護や通院といった長期的な時間の確保が必要となり、フルタイム勤務を続けるのが難しくなるようです。また、子育てが一段落したことで、余裕ができた時間を職場復帰に充てる人もいます。

3.同世代のスタッフが減り働きにくくなったから

同年代の同僚が減少することで職場内に孤独を感じ、人間関係の構築にストレスを感じる方もいるかもしれません。ICTツールやスマートフォンの活用といった、若手世代との技術習得や価値観のギャップに戸惑うこともあるでしょう。経験豊富ゆえに「できて当たり前」という周囲の期待が重圧となり、新しい知識の習得に自信がなくなる人もいます。

4.責任が重くなってくるから

年齢を重ねる中で、豊富な経験から若手指導やOJTの役割を任され、業務以外の負担が増え責任も重くなります。緊急時のトラブル対応や後輩のミスをカバーするケースが増え、判断を求められる場面も多いでしょう。職場内での頼られる立場が精神的なプレッシャーとなります。

5.定年を控えた不安があるから

定年が現実味を帯びる中で、現在の気力と体力をいつまで維持できるかという迷いが生じる人もいるようです。定年後の再雇用制度を利用しても、年収が大幅に減少する可能性もあります。60歳以降も看護師として働き続けるためのキャリアプランや、健康維持に不安を抱くようになるでしょう。

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看護師が50代からの働き方をキャリアデザインするコツ

50代から看護師が働き方を考えるには、体調と向き合い、経験をもとに新しい役割を考えることが重要です。ここではキャリアデザインを考えるコツについて3つ紹介します。

自身の体調と向き合い健康維持を図る

日々の体調を記録することで変化を客観的に把握し、健康管理を図ることが大切です。更年期特有の症状に対しては、医療機関の受診や生活リズムの見直しを行い、適切に対処しましょう。ストレッチやヨガなどの軽い運動を日常生活に取り入れ、柔軟で疲れにくい身体づくりに努めると良いです。睡眠、食事、ストレスケアといった生活習慣を整え、看護業務を継続するための土台をつくることが重要だと言えます。

経験から強みとできることを整理する

これまでのキャリアを振り返り、習得した技術や他職種との調整力、危機管理能力を整理しましょう。患者さんや家族への傾聴力など、若手にはないベテランならではのスキルを自身の強みとして確認することが重要です。過去に感じた「やりがい」を分析し、自身が本当に進みたい方向性や定年後の働き方を明確にしましょう。

知識や経験をもとに新たな役割に挑戦する

教育係や退院調整、安全管理など、体力的な負荷が少なく経験を直接活かせる職務へのシフトを検討しましょう。現場の第一線から一歩引き、組織を支える管理・指導的な立場へ移行することで、キャリアの可能性を高められます。

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50代の看護師が働き方を見据えて転職することは可能?

50代の看護師が実際に転職が可能な人もいるでしょう。ここでは、50代看護師が転職可能な理由と難しいと言われる要因についても解説します。

キャリアを形成していれば50代も転職を実現できる

長年の臨床経験で培った知識や技術は即戦力として期待され、多くの医療現場で重宝されるるため、50代でも転職は可能です。看護師長や主任などの管理職経験があれば、組織運営や若手育成の要として高く評価されるでしょう。子どもの独立などにより家庭環境が安定しているため、長期かつ確実な勤務が可能と判断されること多いようです。

条件や職場によっては難しいこともある

50代の看護師は条件や職場によっては転職が難しいこともあります。以下は難しいと言われる要因についてまとめました。

  • ブランクが長い
  • 転職回数が多く在職期間が短い
  • 応募先が未経験の分野である
  • 年齢層が若い現場である
  • 定年まで働ける期間が少ない

20代〜30代が主流の現場では、身体的負担の高さや年下からの指導、価値観の相違により適応が難しいこともあるでしょう。転職回数の多さや短期間での離職歴は、年齢に関わらず定着性への不信感を招き、選考で不利に働くかもしれません。定年までの残存期間が短い場合、採用・育成コストの回収が困難と判断され、採用基準に影響を及ぼすこともあります。

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50代からの働き方として看護師が検討できる5つの選択肢

50代から新しい働き方を模索する際には、身体的負担を減らしたり、管理職への終身やダブルワークなどさまざまな選択肢があります。ここでは、5つの選択肢についてまとめました。

1.夜勤なしや時短勤務で負担を減らす

夜勤免除や勤務日数の調整、非常勤・時短勤務への切り替えにより、身体的負担を軽減できるでしょう。重症患者対応から、退院支援や家族対応といった「サポート業務」へ役割を移行すると良いです。転職せずに現在の職場環境を維持したまま、ライフスタイルに合わせた工夫を模索できます。無理のない業務範囲を明確にすることで、長期的な就労を可能にできるでしょう。

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2.役職や管理職に昇進する

長年の現場経験で培った判断力や調整力を活かし、主任や師長などの役職を目指せます。直接的な身体介護よりも、チームマネジメントや組織運営に主軸を置いた働き方へシフトすることで身体的負担も減らせるでしょう。後進の育成や組織の課題解決に貢献することで、新たなキャリアのやりがいを見出せます。

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3.副業やダブルワークを行う

現在の本業を維持しつつ、週末や空き時間を利用して単発の看護業務や健康相談に従事することも一つの手段です。専門知識を活かした執筆活動、講師業、オンラインカウンセリングなど、場所を選ばない働き方を取り入れると良いでしょう。複数の職場や役割を掛け持ちすることで、収入の多角化とスキルアップを同時に実現できます。

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4.希望の働き方が叶う環境に転職する

夜勤がなく急変も少ない訪問看護、デイサービス、健診センターなどへ職場を変更することもできます。地域包括支援センターや自治体などで、相談支援や保健指導といった地域に根ざした業務に携わると良いでしょう。ケアマネジャーや認定看護師の資格を活かし、在宅支援や地域医療の専門職として活躍できます。

5.理想の看護を追求して起業や独立をする

訪問看護ステーションの開業や看護相談サロンなど自身の強みを事業化するのも一つの手段です。安定した収入を得るための資金調達や入念な準備、地域ニーズの正確な把握を並行して行うと良いでしょう。まずは副業やパート勤務から小さくスタートし、リスクを抑えながら土台を築くことが大切です。

50代看護師の働き方から考えるおすすめの職場

50代の看護師が転職する際におすすめの職場には、訪問看護ステーションや外来勤務、介護施設やクリニックなどがあります。それぞれの特徴や主な仕事内容についてまとめました。

訪問看護ステーション

訪問スケジュールが固定されており、病棟のような頻繁な移動や突発的な業務の重なりが少ないことが特徴です。訪問介護と役割が分担されているため、身体介助の機会が比較的少なく、体力的負担が軽減されるでしょう。基本は日勤業務ですが、ステーションによっては夜間や休日のオンコール待機が発生するため事前に確認が必要です。利用者さん一人ひとりと向き合う時間が確保されており、自身の看護理念を叶えやすい職場と言えます。

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病院の外来

病院の外来は日勤中心の勤務形態であり、病棟勤務の経験があれば業務内容の把握や適応が比較的容易だと言えるでしょう。転職を伴わずに部署異動という形で環境を変えられるため、心理的なハードルが低いです。救急外来を除けば規則的な勤務が可能であり、安定した生活リズムを維持しやすいでしょう。

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介護施設

主な介護施設は以下のとおりです。

  • 特別養護老人ホーム
  • 有料老人ホーム
  • 通所型のデイサービス

日中の健康管理や服薬指導、受診判断のアセスメントなど、経験にもとづいた判断力が多職種連携の中で重宝されます。施設形態により夜勤の有無やオンコール体制が異なるため事前に確認しておくと良いでしょう。夜勤や残業が少ない職場が多く、ワークライフバランスを保ちながら利用者さんに寄り添う看護を実践できます。

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クリニック

クリニックは日勤メインかつ身体介助がほとんどないため、身体的な負担を抑えて働き続けることが可能です。日曜・祝日や年末年始など、固定の休診日に合わせているため予定も立てやすいでしょう。看護師が少人数であっても、50代の豊富な臨床経験があれば臨機応変な対応が可能です。

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健診(検診)センター

検診センターは受診者の多くが健康かつ自立しており、移乗介助などの力仕事が発生しにくいのが特徴です。完全予約制で業務の予測が立てやすく、残業が少ないためプライベートを重視した生活が送れるでしょう。採血や心電図測定といった基本的な手技と、円滑に検査を回す手際の良さが求められます。

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療養型病院

急性期病棟に比べて病状が安定した患者さんが多く、急変対応の頻度が低いため精神的に落ち着いて働けるでしょう。夜勤は存在するが業務のペースが比較的緩やかであり、高齢者看護をじっくり実践したい場合に適しています。患者さんの長期療養を支えるため、褥瘡予防や栄養管理といったきめ細やかなケアに注力できるでしょう。

看護師養成所

看護師養成所において学生の教育に従事し、自身の知識や臨床経験を伝えられます。デスクワークや講義、実習指導が中心であり、病棟業務のような身体的負荷が極めて少ないことが特徴です。指導力や教育的配慮が求められるため、人間的な成熟度が求められる50代に適した職種だと言えるでしょう。臨床現場とは異なる教育の場において、看護を理論的に整理・発信する新しいやりがいを見出せます。

医療以外の現場

医療以外には主に以下の職場が挙げられます。

  • 企業看護師
  • 保育園
  • 医療系コールセンター

夜勤のない規則的な勤務体系や完全なデスクワークを選択することで、身体的負担を最小限に抑えつつ長期的な就労が可能です。1人で迅速な判断を求められる場面が多いですが、50代の豊富な臨床経験とアセスメント能力を直接的な強みとして発揮できるでしょう。

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看護師が50代からの働き方を踏まえて転職する3つの方法

50代の看護師が転職する方法として、経験を活かせるかや長期的に働き続けられる職場かを判断することが大切です。経験と先を見据えた転職を行うことで、精神的・身体的にも余裕のある生活を送れるでしょう。

1.これまでに身につけたことを活かせる職場を探す

知っている分野であれば業務習得が早く、新しい環境でもスムーズに適応できるため、転職失敗のリスクを軽減できます。未経験分野は教育制度の確認や適性などの情報収集に時間がかかるかもしれません。即戦力として評価されることで、スタッフとの良好な信頼関係も構築しやすいです。

2.体力や生活面から働き続けられるかどうかを考える

現時点での健康状態を過信せず、年齢とともに変化する体力的な限界を想定して勤務条件を考えましょう。夜勤の有無や残業時間だけでなく、通勤距離や休暇の取りやすさといった身体への疲労につながる要因も踏まえて転職すると良いです。ライフスタイルの変化に柔軟に対応できる職場かどうかを、求人票や面接時の質問を通じて慎重に判断しましょう。

3.定年後を見据えて仕事探しをする

定年退職の年齢設定や、その後の再雇用制度の有無、条件について事前に詳細を確認しておくと安心です。転職に伴う年収の変化を予測し、現在の給与を維持できなくとも生活に支障がないかをシミュレーションしておきましょう。金銭的な報酬だけでなく、長く安定して働ける環境かどうかを検討することが重要です。

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50代からの働き方を見つめ直して転職した看護師の体験談

ここでは50代からの転職を見つめ直し実際に転職した方の体験談についてまとめました。

理想の訪問看護を追い求めたYさんの事例

52歳のYさんは、訪問看護ステーションの常勤職員として働く看護師です。「転職は考えていませんが、悩みを聞いてほしいんです」とレバウェル看護に相談をしてくださいました。
心当たりのないクレームやミスで、所長からたびたび叱責されるようになった言うYさん。同僚に相談したところ「所長はYさんが苦手だから、辞めさせたいみたいよ」と言われたそうです。納得のいく職場で勤めたいと願うYさんでしたが、のびのびと働けなくなっていました。
アドバイザーは転職を提案するも、残されたスタッフや利用者さまのことが心配で転職に踏み切れません。アドバイザーとYさんは、理想の看護について話し合い、過去にとある訪問看護ステーションの管理者の講演に感銘を受けたという事業所の求人を提案します。

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活き活きと働くための転職!経験とスキルを活かして理想の看護を追求

好条件ではなく身体的な働きやすさを考慮したTさんの事例

地元の急性期病院で10年以上勤務してきたTさんは、研修や残業で年々疲労が溜まるようになり、思い切って40歳を境に退職。負担の少ない仕事を探すために、レバウェル看護に相談をくださいました。
病棟での経験が活かせる内科か外科系のクリニックの常勤を希望していましたが、他社から紹介された条件の良い有料老人ホームで転職を決めたとのこと。しかし、「やっぱり病院かクリニックを探したい」と、1ヶ月後に再びお電話をくださったのです。話を伺ってみると、入職前に聞いていた話とは違い、介護業務が多く持病が悪化。ケア方法についてもベテラン介護職員から「ここは病院じゃないですから!」と言われ、たびたびきつくあたられるようになったというのです。
「条件にとびついて転職したのが失敗でした」と後悔するTさんに、アドバイザーはある職場の提案をします。

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無理なく働ける職場を探したい!転職失敗で気付いた本当にやりたい仕事とは

看護師が50代からの働き方を考える際によくある質問

ここでは看護師が50代からの働き方を考える際によくある質問に対してQ&A方式で回答します。

50代看護師が不採用になるのは年齢の影響ですか?

年齢そのものよりも、応募先が求める人物像や組織の年齢構成とのミスマッチが要因である可能性が高いでしょう。若年層をターゲットとする美容クリニックなど、特定のコンセプトを持つ職場では採用基準が厳しくなる傾向があります。経験豊富なベテランを求めている病棟や介護施設など、需要の高い領域に目を向けることで成功率は高まるでしょう。

50代で看護師を辞めて違う仕事に就くのは難しいですか?

一般職種への完全な転身は未経験扱いとなり、給与の低下や求人数の制限があるかもしれません。看護師免許を活かしつつ、デスクワーク主体のコールセンターや企業看護師など「派生した職種」を選ぶのが現実的です。異業種への挑戦であっても、長年の臨床経験で培った高いコミュニケーション能力や危機管理能力は強力な武器となるでしょう。

まとめ

看護師が50代からの働き方を考える理由として、体力面や生活スタイル、同世代のスタッフの変化や責任の重さが挙げられます。50代だから転職が難しいことはなく、キャリアがあれば十分可能だと言えるでしょう。
50代からの転職に対して、不安や悩みがある方はレバウェル看護の利用がおすすめです。50代からの看護師としての働き方について、専門的な視点から具体的な相談に乗れるでしょう。レバウェル看護では、職場の詳細な内部情報の提供に加え、一人ひとりの希望に沿った最適な求人を提案しています。また、応募先との連絡や面接の日程調整などを代行するため、転職活動における煩わしさや不安を解消することが可能です。まずは相談のみの利用も無料で行えるため、現在のキャリアに悩んでいる場合でも気軽に問い合わせができます。

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※1※2 調査方法:インターネット調査/調査期間:2024 年2 月7 日~2 月13 日/調査概要:「看護師転職サイト」を対象としたユーザー満足度調査/調査対象:男女、全国、看護師・准看護師資格保有者 かつ 対象看護師転職サイト利用経験者、20~29 歳 107s(※1)、20~34 歳 175s(※2)/調査実施:株式会社エクスクリエ/比較対象サービス:「看護師転職サイト」主要10 サービス(専用サイトのあるサービスのみ・求人結果の表示ページは除く)
この記事を書いた人
「レバウェル看護」編集部
「レバウェル看護」は累計利用者数47万人(※)を超える看護師専門の転職支援サービス。 編集部の制作体制には看護師経験者や現役看護師を交え、これまでに1,000記事以上(※)を執筆。看護師にとっての悩み・不安・疑問を一番に相談する"相談窓口"になることを目指し、医療・介護の現場で尽力している方々をサポートするためのコンテンツを発信中。 (※)2023年6月時点
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