
クリニックに転職したものの、業務の幅が広くて忙しかったり、人間関係に悩んだりして、働くのがつらいと感じている看護師さんもいるのではないでしょうか。この記事では、クリニックの看護師がつらいと感じる理由や対処法、転職の判断基準などについて解説します。転職を成功させる方法やおすすめの転職先、体験談も紹介していますので、参考にしてみてください。
クリニックで働く看護師がつらいと感じる理由は、一人あたりの業務量が多かったり、人間関係が悪かったりなど、人によってそれぞれです。レバウェル看護公式Instagramで実施したアンケートによると、クリニックの看護師が辞めたくなる瞬間として、次のような例が挙げられていました。
引用:レバウェル看護公式Instagram
・休めない、とにかく人がいないので
・自分にだけたくさんの仕事を押し付けられているとき
・少人数で働いてるから、折が合わないスタッフといつもいるのは苦痛かも…
・前の職場(総合病院、病棟)に比べて給料が少ない
・独自の根拠のないやり方に合わせなければならない
病院に比べてスタッフが少なく、院長の方針に大きく左右されるクリニックでは、このような状況になりやすいようです。以下で解説していきます。
クリニックでは看護師の配置人数が少ないため、一人ひとりが幅広い業務に携わる必要があります。検査や処置の手順など、業務量が多くて大変だと感じるクリニックの看護師も多いようです。クリニックによっては、受付や電話対応、清掃などの業務を看護師が担当することもあります。
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患者さんが多い日は残業になることもあり、院内で過ごす時間が長くて体力的につらいと感じるクリニックの看護師もいるでしょう。診療の終了時間が遅れると、その後の片付けや翌日の準備は残業になってしまいます。残業が常態化していると、心身のつらさを感じやすくなるかもしれません。
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スタッフの人数が少ないクリニックは、休診日以外の休みを取りにくいようです。代わりのスタッフを確保することが難しいので、有給休暇の申請もしにくい傾向にあるでしょう。大規模な病院では1~2名休んでもほかのスタッフでフォローできる体制になっていますが、クリニックでは1人休むだけでも仕事が回らなくなってしまいます。
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クリニックは狭い環境での勤務となるため、スタッフ同士の距離が近く、人間関係のつらさを抱えやすいかもしれません。人間関係が悪くなると、「他のスタッフと連携する業務を進めにくくなる」「助け合って仕事ができない」といった支障が出てしまいます。苦手な人とも関わらないようにすることが難しいため、人間関係の悩みが解消されにくい環境です。
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院長の経営方針やクリニック独特の習慣に馴染めず、つらさを感じる看護師もいます。マニュアルがなく、看護師がそれぞれのやり方を持っている場合も少なくありません。大規模な急性期病棟における看護業務とのギャップに戸惑う場合もあるでしょう。
小規模なクリニックは、病院に比べると教育体制や研修が不十分なこともあります。また、ルーティンワークの割合が多いため、処置スキルを向上させるのも難しい環境です。高度な医療現場で働いていた看護師がクリニックに転職した場合、医療の知識・技術を増やす機会が減り、物足りなさを感じてしまうこともあるでしょう。
待遇や給与面の不満から、クリニックの仕事がつらいと悩む看護師もいます。小規模なクリニックは、大きな病院に比べると手当や福利厚生が充実していないこともあるようです。退職金やボーナスの制度がない職場もあります。個人経営のクリニックの場合、経営状況が看護師の待遇に響く可能性も否定できません。
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クリニックで働く看護師の人数が足りない場合や、周辺にクリニックの数が少ない場合に忙しさを感じやすい傾向があります。クリニックの看護師がつらいのは、忙しさも原因の一つといえるでしょう。
職員が常に不足しているクリニックの看護師は、一人あたりの業務量が多くてつらいと感じるといえます。クリニックは緊急対応が少ないものの、来院した患者さんの対応で慌ただしくなりやすい環境です。また、パートスタッフが多いクリニックには残業できる看護師が少なく、正社員の看護師に負担が集中してしまうこともあります。
来院患者さんが多いクリニックでは、看護師が十分に休憩時間を取れないこともあるようです。事務的な仕事も看護師が担っている場合、電話対応をしたり、掃除や書類整理といった業務で休憩時間が削られてしまう場合もあるでしょう。しっかりと休憩できないと、体力的な疲れを感じやすくなります。
現場の意見が運営に反映されにくいクリニックの看護師は、仕事でつらさを抱えやすいかもしれません。小規模なクリニックは、院長の方針が絶対的になっているケースもあります。また、クリニックは病院に比べて職員で行う会議が少ないため、業務の課題について話し合う機会が不足している場合もあるでしょう。
周辺に同じ診療科の医療機関が少ないクリニックの場合は、患者さんが集中してしまうため、診療時間が延びる傾向にあります。患者さん一人ひとりと向き合う時間が少なくなったり、「待ち時間が長い」というクレームを受けたりして、精神的につらいと感じる看護師もいるようです。
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この項目では、クリニック看護師がつらいと感じた際の対処法を紹介します。業務量の多さや人間関係に悩んでいる看護師さんは、解決のヒントにしてみてください。
業務量が多くて忙しい場合は、業務に優先順位をつけて取り組んでみましょう。たとえば、やるべきことをリストアップしておき、今やるべき業務とあとでできる業務を分けます。業務を行う順番を決めておくと仕事の効率が上がり、心に余裕を持って業務に取り組みやすくなるかもしれません。
人間関係の悩みは、自分の行動や考え方で改善を図れる場合もあります。「明るく挨拶をする」「ポジティブな関わりを心掛ける」など、自分が変わると周りの雰囲気も変化し、人間関係の悩みも改善される可能性があります。また、看護観や価値観は人それぞれ異なるので、その違いを受け入れるのも良好な人間関係を築いていくために必要です。
職場の人間関係や仕事の悩みは1人で抱え込まず、同僚や家族、友人などに相談しましょう。悩みを他人に話すだけでも心が軽くなることがあります。また、仕事に対する疑問や意見がある場合は、院長や上司、先輩看護師に相談してみてください。改善を検討してもらえるかもしれません。
クリニックにはつらいことばかりではなく、メリットや仕事のやりがいも多数あります。クリニックを辞めたいと思っている方は、良いと感じられる点も振り返ってみましょう。
レバウェル看護公式Instagramでは、看護師さんを対象に「クリニックに転職して良かったと思うこと」「クリニックでやりがいを感じる瞬間」をアンケートしました。以下は寄せられた回答の一部です。
引用:レバウェル看護公式Instagram
・急変なし、委員会や勉強会なし、夜勤なし、ワークライフバランス抜群!
・お正月やお盆、みんなが休みのとき、自分も休み!まあ給料は減りますが
・参観日に仕事休まず行ける
・仕事量が少ない、日勤のみ。患者さんとの距離が近い。医師が常にいる安心感。
・病棟にいたときよりも重症度が下がり、そこまで命に関わることがないので気が楽になりました!
・患者様やご家族に感謝された時
・病気以外にも、不安や悩みを相談してもらえた時
クリニックで働く看護師は、仕事とプライベートを両立しやすい点や、患者さんとの距離が近い点を魅力に感じている人が多いようです。働き方自体は自分に合っていると思う場合は、別のクリニックへの転職を検討してみましょう。
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看護師で転職先にクリニックを選ぶメリットは?仕事内容や平均年収も解説
今勤めているクリニックを辞めようかどうか迷っている看護師さんは、以下に紹介する転職の判断基準について参考にしてみてください。
クリニック業務の疲れやストレスで心身に不調が出ているときは、無理に仕事を続けず、休養することが大切です。状況によっては、休職や退職も考えましょう。体調が整ってから自分に合った職場に転職することをおすすめします。体調が回復しないうちに転職をすると、悪化してしまう可能性もあるので、焦らず療養を優先する方が安心です。
悩みやつらいことを院長や看護師長に相談しても改善の見込みがないときは、転職を検討してみましょう。特に院長がハラスメントを行っている場合、スタッフから働きかけて改善を求めるのは難しい場合が多いといえます。
ハラスメントや残業代の不払いなどに関しては、労働局や労働基準監督署の中にある、総合労働相談コーナーに相談するのも一つの方法です。専門機関に相談していることを伝えると、職場との話し合いが進みやすくなる可能性もあります。ただし、根本的な解決には数ヵ月以上の時間が掛かることを見込んでおきましょう。
現在勤めているクリニックでは自分が目指す看護を実践できないときや、ほかの分野への関心が強くなったときは、転職を考えても良いかもしれません。目標を明確にし、やりたいことを実現できる転職先を選ぶのが大切です。
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クリニックの看護師が「辞めたい」と感じる理由は?おすすめの転職先も紹介
ここでは、「レバウェル看護」の転職支援サービスを利用し、クリニックから転職した看護師さんの事例を紹介します。
新卒で5年間総合病院で働いたあと、結婚を機に退職して専業主婦になったTさん。生活に余裕ができ、復帰しようと自分で見つけたクリニックに入職したものの、スタッフが常に不足している職場でした。人間関係も合わなかったため、クリニックを退職して新卒のときに働いていた総合病院に戻りたいと考えたそうです。しかし、人手不足から、Tさんは上司に退職を引き止められてしまいます。そこで、キャリアアドバイザーは、Tさんが希望の働き方を実現できるよう、退職をサポートしました。
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前の職場に戻りたいけど引き止めされている看護師が円満退職するまでの流れ
看護師Yさんは、大学病院の婦人科で2年、美容皮膚科クリニックで1年勤務してきました。夜勤の負担がないクリニックで働いていましたが、看護技術を磨ける環境で働きたいと転職を決意し、「レバウェル看護」へ相談します。Yさんは自分の看護スキルに不安があり、いきなり病棟で勤務することに不安を感じているようでした。悩みを受け止めたキャリアアドバイザーは、看護師の人数がクリニックよりも多く、しっかりと教育を受けられる専門病院を提案します。
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看護技術を磨きたい!美容クリニックから病院へ転職成功のポイント
クリニックからの転職を成功させるには、転職の理由や希望条件を明確にし、応募先についてよく調べることが大切です。以下で詳細を確認していきましょう。
転職先を探す前に、今の職場を退職したい理由を振り返ってみましょう。「院長や先輩看護師と考え方が合わない」「思っていたよりも残業が多かった」など、転職したい理由を具体的に書き出すと、自分の適性や次の職場に求める条件が見えてきます。希望する条件が決まったらその中で優先順位をつけるのも、求人が選びやすくなるためおすすめです。
今まで培ってきた経験やスキルは、転職の軸になります。転職するときは、自分の強みを整理しておくことが大切です。モチベーションを持って活躍できる職場かどうかという観点も、求人探しに取り入れましょう。先に明確にしておけば、自己PRを考えるときも役立ちます。
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転職サイト(求人情報サイト)は、幅広い求人を比較してみるのに向いています。一方、転職エージェントは登録者に転職サポートを提供するサービスです。各施設の詳細情報や非公開求人を扱っている会社もあります。転職サイトと転職エージェントは、組み合わせて活用するのがおすすめです。
看護師に特化した転職エージェント「レバウェル看護」では、職場訪問や入職後アンケートを実施しており、職場環境や人間関係についての内部情報もお伝えすることが可能です。非公開求人を含む15万件以上(2024.11月時点)の求人を扱っているため、ご希望に合った職場が見つかりやすいでしょう。「次の転職では後悔したくない」という看護師さんはぜひご利用ください。
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応募先を絞り込んだら、求人票や公式Webサイトをよく確認し、運営方針や教育体制、求める人物像、勤務の条件などが自分に合っているかチェックしましょう。また、職場の雰囲気を知るためにも、できる限り見学の申し込みをすることをおすすめします。職場見学の際は、次のような点に着目してみてください。
スタッフの表情が明るく、挨拶や会話が多い職場は、人間関係が良好である可能性が高いでしょう。反対に、ナースコールが鳴り続けていたり、清掃や整頓が不十分だったりする職場は、業務が忙しくて余裕がないと考えられます。
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退職を決意したら、現在の職場の就業規則を確認してみてください。退職を申し出るタイミングや退職届などについては、就業規則に合わせるのが基本です。ただ、シフトの調整や引継ぎに時間が掛かる場合もあるので、できるだけ期日に余裕を持って退職希望を伝えましょう。
退職の意思は最初に直属上司に伝え、その際に退職日をいつにするのか相談して決定します。有給休暇が残っている場合は、退職日までに消化できるようすり合わせを行います。
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「クリニックでの仕事がつらい・自分には合わなかった」と感じている看護師さん向けに、おすすめの転職先と求人を紹介します。自分に合った仕事や働き方ができる転職先を探してみてください。
看護師としてのスキルアップを目指したい方には、病棟勤務が向いているかもしれません。ただし、急性期病棟は急変対応が多いため、長年クリニックに勤めていた方はギャップを感じる可能性もあります。今までの経験を活かせる診療科や、回復期・慢性期の病棟などを検討してみましょう。
夜勤なし・日祝休みの働き方を希望する方には、病院の外来がおすすめです。クリニックでの経験を活かして働きやすい職場だといえます。
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訪問看護・訪問診療に携わる看護師は、自宅で療養している患者さんを定期的に訪問し、健康管理や医療処置を行います。一人ひとりの患者さんとご家族にしっかり向き合えることが特徴です。訪問看護では基本的に看護師1名で訪問するのに対し、訪問診療では医師に同行して診療の補助を担当します。
訪問看護・訪問診療ともに夜勤はありませんが、事業所によっては夜間・休日のオンコール体制があるため、応募の際はオンコールの有無や頻度を確認しましょう。
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保健師は主に予防医療に関わり、保健指導や健康相談への対応を行います。保健師として就業するには、看護師免許のほかに保健師免許が必要です。主な勤務先は、行政機関や企業、学校などで、土日祝休み・日勤のみの職場が多い傾向にあります。行政機関で働く場合は、公務員試験に合格する必要があるため、計画的に準備することが大切です。
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介護施設で働く看護師の主な仕事内容は、入居者さん・利用者さんの健康確認や服薬管理などです。喀痰吸引や経管栄養、インスリン注射などを行うときもありますが、医療処置は病院より少ないといえます。
入居者さん・利用者さんの医療依存度や看護師の業務の範囲は施設ごとに異なるので、自分に合っているかよく確認しておきましょう。デイサービスは日勤のみの職場が中心ですが、入所施設では夜勤やオンコール勤務を行う場合があります。
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保育園の看護師は日勤のみ・土日祝休みの働き方が叶いやすいでしょう。仕事内容は園児の健康管理や怪我・体調不良の際の応急処置、感染症対策などが中心です。保育士と協力して保育業務を行う場合もあり、子どもと接するのが好きな方に向いています。保育園には、一般的に看護師が1名しか配置されないことも念頭に置いておきましょう。
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ここでは、クリニックの仕事がつらいと感じている看護師さんからよく寄せられる質問に、Q&A形式で回答します。
クリニックは中途採用が多い傾向にあり、担当業務の幅も広いため、これまでの看護経験を活かしたい方に向いているでしょう。また、クリニックは地域の患者さんにとって身近な存在なので、患者さんを継続してサポートしたい看護師にとってやりがいを感じられる職場といえます。
看護師がつらさを感じやすいクリニックの特徴は、「スタッフが不足している」「1日の来院者数が多く忙しい」などが挙げられます。また、経営陣の柔軟性がなく、現場の意見が反映されにくい職場も看護師が「辞めたい」と悩みやすいでしょう。詳しくは、記事内の「看護師がつらいと負担を感じやすいクリニックの環境」をご覧ください。
クリニックの看護業務は、病院よりも限定的になりやすいのが特徴です。病院とは違って医療的な処置や急変対応は基本的に行いません。ただ、クリニックと病院では求められるスキルが異なります。病院で臨床経験を積んだことがあれば、クリニックをすぐに辞めたから看護師としてのスキルがないとは思われにくいでしょう。
クリニックの看護師がつらいと感じる理由には、「有給休暇を取りにくい」「給与・待遇に不満がある」「クリニック独自の習慣に馴染めない」などがあります。クリニックの仕事がつらくなったときは、人間関係の改善や仕事の効率化に努めてみましょう。1人で悩みを抱えず、クリニックのスタッフや身近な人に相談してみることも大切です。院長や上司に相談してもつらさが改善しないときや、自分が目指す看護を実践できないときは、転職も検討してみましょう。
転職を成功させるには、転職する理由や希望条件を明確にし、応募先について情報を集めることが必要です。職場見学もできる限り行い、職場の雰囲気が自分に合っているか確かめましょう。
「自分に合う転職先を見つけられる自信がない」という看護師さんは、「レバウェル看護」に相談してみませんか?看護の仕事・業界に詳しいキャリアアドバイザーが、経歴やスキル、今後の目標、生活スタイルに合う求人を探して提案します。
また、応募先に質問しにくいことや職場見学の依頼について、キャリアアドバイザーが代わりに確認することも可能です。登録・サービス利用はすべて無料、初回の電話相談後はメールやLINEでもやり取りできますので、お気軽にお問い合わせください。
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